秋田の暮らしに
ぴったりの住まい
雪国の厳しい冬を乗り越える
高い断熱性能
【UA値0.45W/㎡k】の
高い断熱性能
断熱性能や省エネ性が高い住宅を表す基準となるのが「UA値」。
室内の熱の「外部への逃げやすさ」を示す数値です。
この数値が小さければ小さいほど断熱性と省エネ性が高い家ということになります。
建物の性能を上げることで夏と冬を快適に過ごせる暮らしにつながります。
業界トップクラスの断熱性能
「トリプルガラスサッシ」を採用
家の中で最も熱の出入りが大きい部分は「窓」。
住まいの快適性を高めるために採用したのは、3重構造のガラスの
最高クラス「トリプル断熱樹脂サッシ」。
断熱性が優れているから、大きな窓でも安心です。
お財布、環境、人にやさしい
24時間換気
室内環境をよりよく効率的に
「第一種熱交換型計画換気システム」
熱交換型計画換気とは、換気の際、屋外に排出する汚れた空気(排気)から熱を回収し、新鮮な空気を室内に取り入れる(給気)時に、その熱を再利用する換気方法のことです。
熱交換をすることで、外気温は室温に近づいてから室内に給気されます。
室内環境の快適さを保ち、冷暖房費の削減、快適性アップも期待できる換気方法です。
経済的でお財布にやさしく、省エネで環境に優しく、清潔・快適で人にも優しい、今や戸建住宅に必須の設備の1つと言えます。
「床面排気」で
家族の健康を守る
「床面排気」で家族の健康を守る
空気中に舞うハウスダストは床に落ちるまで9時間かかると言われています。
さらに、アレルゲンは床面にたまりやすいと言われています。
24時間換気を使うことで、強制的に床面にたまったハウスダストやアレルゲンを排気。
加えて、床下の空気のよどみやすい空間も空気循環ができるので、
家全体を効率的に空調できます。
乳幼児がいるご家族や布団で就寝されるご家族がいるお住まいには、
「床面排気」をおすすめします。
大切な住まいを守る
耐震+制震
耐震だけではなく制震対策を。
従来の、揺れに「耐える」地震対策だけでは、
構造躯体へのダメージが大きく、
余震や後の大地震の際に本来の性能を
発揮できない可能性があります。
揺れを吸収する装置で揺れを「制御する」
地震対策を取り入れることで、
構造躯体へのダメージを軽減し、
余震やのちの大地震に備えます。
安心・安全な「制震」をプラス
木造住宅用制震装置
「MAMORY」搭載
ジャストインハウスでは、木造住宅用制震装置「MAMORY」を標準仕様で搭載。
地震の揺れに応じてMAMORYが作動すると、内部の特殊高減衰ゴムが地震の振動エネルギーを熱に変換して吸収し、建物の変形を抑えます。MAMORYに使用されている高減衰ゴムは、
地震で被災した熊本城の天守閣や、京都・東本願寺の御影堂門などの歴史的建造物をはじめ、
全国の橋やビルなど、様々な場所で安心、安全を支える信頼性の高い素材です。